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プロフィール

HN:
管理人
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1971/01/25
職業:
秘密
趣味:
プロ野球観戦
自己紹介:
 仙一の熱さにやられてドラゴンズ入党。星野→高木→星野→山田とドラゴンズと共に生きてきたが、このあらゆる意味で有言実行スタイルを貫く落合監督が最高だと信じて疑わないオレ流支持者。

 九州は福岡市在住。ホークスファンに殺されそうなりつつ99年の雪辱をはらしたい既婚2児のパパ35才。

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2017.08.18 |

オレ竜の08年初戦は総力戦ドロー

<中日2-2広島>◇28日◇ナゴヤドーム

「野球が好きだねえ」
「これが開幕なんだろう。いくら調整しても今日の1戦は特別なものがあるんだろう。負けなくてよかった」
「投手もバットを持っている。タイロン(ウッズ)ぐらいは飛ばす力があるんだから、打っても不思議じゃない」
「9回までは負けだから、あとはどっちに転んでもいいようなゲームだった。負けなくてよかったか、勝てなくて残念なのかは別物。でも、この1試合が生きるんじゃないか」


「今年の仕上がりが一番いい」



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2008.03.29 | Comments(1) | Trackback(0) | ニュース系

中村? まだあわてるな。

「中村? まだあわてるな。まだお答えするつもりはありません」

2007.02.24 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

◎ドラゴンズ2006年優勝!!

 --優勝が決まった

 落合監督 すいません…涙が…(絶句)

 --涙が止まらない

 落合監督 絶対、泣くまいと思ってたけど、泣いたのは私が一番早かったと思う。

 --最後まで苦しい試合だった

 落合監督 今年はこういう試合が多かったので何か選手がやってくれるとは思っていたが…。素晴らしい選手に恵まれました。

 --04年は負け試合で優勝が決まった

 落合監督 2年前は負けて胴上げ。やっぱり勝って胴上げはいいですね。

 --阪神を振り切っての優勝

 落合監督 阪神タイガースの追い込みは球史に残る戦いだったと思う。逃げる方が楽と言ってはいたが、ここまで追い込まれるとは思ってなかった。

 --それでも逃げ切った

 落合監督 去年の悔しさ。一昨年、日本一を逃した悔しさで何があっても今年は勝つんだという気持ちだった。

 --選手もたくましくなった

 落合監督 精神的、肉体的、技術的に数段成長している。たいしたもんです。

 --次は日本シリーズ

 落合監督 やっと次のステップにいける。日本一を勝ち取りたい。

2006.10.11 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

◎ドラゴンズマジック1

「マジック1になったということは大変な重さがある。気持ちを緩めてはいけないけど。あと1つはどうやっても勝たなければいけないんだ。残り5試合で1つ勝つというところまできた。明日勝って決めるのがベストだ。名古屋もファンは多いが、関東もファンが多い。」

サボっててすみません・・・

2006.10.11 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

○巨人戦11連勝マサは35勝



「(先発山本昌について)やっと白星が先行したな。よく粘った。あれだけ、のらりくらり投げればいいんじゃないか。力で行くタイプじゃない。バッターに打ってもらってなんぼのタイプ。それにしても小田選手の4回の併殺打による1点は大きい。あの1点。0点で終わったかもしれないあの場面。山本昌投手は完封したかっただろうが、いっぱいいっぱい。石橋を叩かなきゃいけない。後ろに岩瀬投手が控えているだけにな。」

2006.08.20 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

◎巨人戦勝ち越し決定



「福留はバッティングの幅が広がったな。分かりやすく言えば、90度のグラウンドを使った打ちかたをされると、ピッチャーはこたえる。(得点についての話になって)1・2番が送ったら3・4・5番で返すのがうちの野球。今日は川上が出塁した珍しいケース。走らせすぎてバテちゃったな。9番に打たれたり、出塁されると点になる可能性が高い。アウトを取れるところで取る、それが野球において一番単純なこと。川上にとっても点が入れば自分が楽になる。」

2006.08.19 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

○朝倉の完投で広島に完勝

「(朝倉投手について)一個ボールを覚えることによって、幅が広がったな。高めにいかない限り、この守備なら大丈夫だ。そうじゃなきゃ、10安打で1点では終わらないだろう。打つ方は大丈夫だ。キャンプでしっかりやってきたからな。へばる事はないだろう。」

2006.08.17 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

●伏兵の一発で連勝ストップ

「負ける時はこういうもんだ。先発ピッチャーが打たれると、こうなってしまうな。
 この試合で負けたからといって、関係ないよ」

2006.08.16 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

◎阪神を木っ端微塵に粉砕



(2対6で迎えた7回裏英智がスクイズを決め7点目)
「その後、3点取られてるだろ?何があるかわからないんだから何点取ったっていい。それが点取りゲームというもの。
 (先発の佐藤は)7回までしっかり投げたしバックも良く守った。途中交代させる気はなかった。替えても何の意味も ない。ピンチを自分で抑えることで成長するんだ。
 投げる時は投げる。守る時は守る。打つ時は打つ。今、何をするべき時なのかをみんながわかっている。守っているれば、打線が点を取ってくれる。(野手と投手は)お互いにいい効果が出てるんじゃないか。
 きょうの勝ちは大きいやね。みんな(マスコミ)が言っているマジックが出た次の日だけにな」。

2006.08.14 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

◎阪神を圧倒してマジック40点灯



「何もありません。きょうは何もないゲーム…

 非の打ち所がないっていうのはこのことだ。今年1番のゲームじゃないか。(英智に)あれで返ってこれるんだからすごいよな。たいがいアウトだろ。点差はこういう点差になったけど、ああいうプレーを見せられるのがプロだ。

 (マジック40点灯に)関係ないよ。だって(ついたり消えたりする)マジックだもん」

2006.08.13 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

◎8月の天王山ナゴヤラウンド初戦勝利



四番金本を4タコ3三振
「点差以上に楽に見ていられた。走者を背負ってもね」

エラーでピンチを作ったアレックスが先制タイムリー
続く英智が決勝2点タイムリー
「お互い5番、6番、意地があるんじゃないか。ましてや、自分のミスでピンチをつくって。何が何でも、というのがあったんじゃないか。集中力が高まってきてるんじゃないか。あの姿があるうちは大丈夫」

2006.08.12 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

阪神戦 2勝すればM40



(マジックについては)「関係ない。だってマジックなんだぜ」

2006.08.11 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

○ヤクルトの追い上げをかわす



「(森野は打順の)幅を取らせても対応できるようになった。まあ打ってるうちだけだけどな」。

2006.08.06 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

●佐藤充連勝ストップ



「そうそううまくはいかないよ。野球はそんなに甘くない。打たれて勉強する。それでいいんじゃないのか」。

2006.08.05 | Comments(0) | Trackback(0) | ニュース系

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